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#291心得

心得
道に迷いました。

不着。

着カズ。

もーだめだ。

目的地につかなかった。

不見。

見エズ。

真っ暗闇で、遭難する。

出発してからの確認、地図もロクにない

明らかな準備不足。

怖かった。

大事ですね

ナビ。

やーやー

街が見えてキタ

もー撮り方も雑。

今日は目的を全く達成できなかったけども、熱海らへんの、黒々とした海をドライブできて、よかったねってことでまとまった。

まさかあの時迷ったところが、ゴールだったとは思わなかったです。

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#290、なようです。

、なようです。
道復帰。

よかったです。

にしても、後部座席は気楽で孤独です。

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#289山→海

山→海
道に迷いました。

きらきらどころじゃなさすぎる。

家族三人真鶴にて

ゆく海こない山

静岡まで爆走中。

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#288 西

西
西に向かって走っています。

今日は、足柄山の方に行きます。

山下達郎を聞きます。

金色になった木やたんぼが、きらきら光りだします。

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#287ジャングルジムに

ジャングルジムに
再開発の工事は少しずつ着々進んでいるのが分かります。

あの骨組みを、一度でいいから下から見たい。

できたら登りたい。

この再開発によって、便利なものが、たくさんできるようです。

しかし、歩道橋からの足柄山、その向こうの富士山の景色はなににも代え難い。

つきましては、最上階の大きな窓つきカフェ〜か、屋上の解放を望みます。

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#286寒いふしぎ

寒いふしぎ
足だけ暖まろうと

お湯をかけていると

いつのまにか次々と服を脱いで

結局シャワーを浴びてるふしぎ。

おちつけ。

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#285 百年の孤独

どこか遠くにいくと、いつもと違うことをしたくなります。

今年の冬にいただいて、半分読んで止まっていた、「百年の孤独」の続きを始めました。

行きの新幹線では、ストーリーと登場人物の名前を冒頭のページの人物相関図を見つつ流し読みで思い出し、もたもた進む。

到着してからはじかんを見つけてお風呂や就寝前にこつこつ読む。

とかしてたら、神奈川戻ってもよむようになりました。

よかったよかった。

  

とかやってたら神奈川に戻ってきた月曜、父が一年前に注文していた同名焼酎が届いていた。

京都の旅行は、父と祖母のことをたくさん話して知ったり、思い出したりする目的もあって、とても奇遇なことが続きます。

あと十日で一年前の、一年後っす。

来年の分は、来年の今頃届きます。

一年後は何してるんだろう。

おいしい焼酎飲みたいです。

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#284 京都から

京都から帰ってきました。

今日は、観光に回そうと思っていた時間に

感動的な本屋さんを見つけてしまったので

可能な限りの時間と所持金を本に費やし、

それで終りました。

あんまり素敵だったので、また後ほどごしょうかいしたいです。

既に有名ですか、許してください。

今日は、荷物を肩にかけていたらえらく肩こって、肩がこると目のしたにクマが出来ることを発見しました。

明日はばあちゃんちに預けた犬の粽を引き取りにいきます。

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#283 大阪

大阪
初めて大阪の土を踏みました。

わたしのおばあちゃまの、姪のおばちゃまの家に行きました。

祖母の姪だから、続柄は何ていうんだ?

いろんな話が聞かれて、楽しいです。

小さな頃から不思議に思っていた疑問の答えを聞けたり。

お昼をごちそうになりました。

お好み焼きを食べました。

超ふわふわ。

作り方聞きました。

大量のキャベツと長芋半分、卵を8こ

混ぜて

小麦粉をお玉一杯ちょっと入れて混ぜます。

葱とテンカスいれて、イカエビブタを乗せて、焼くのです。

これなら私も作れるかしらと思いましたが、ひっくり返すてさばき見ていたら、無理かもと思いました。

なんかチャキチャキしてる。

オタフクソースとマヨ、かつぶし、青海苔はどばーとかけるのですって。

いろんな食材を網羅しています。

なんという完全な円。

今まで食べた中で、いちばんおいしかったなー

大阪では〜

って、よく話を聞きましたが、またひとつ、

大阪のお好み焼きって、どんなもの?

の疑問が解けた。

とにかくおいしいっ

あと楽しい。

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#282 京都

京都
京都にきました。

しばらくぶりに開いた小説のあらすじを、ぱらぱら読んで思い出して、少しチャレンジしてから眠ったら、すぐ着いた。

早いです。

早速

京都の伊勢丹、可愛いものだらけ。

帽子かわいいよ、帽子。

手塚かわいいよ、手塚。

やんっ

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#281 そのあとのこと

先日のおみやげです。

もうちょいって感じ。

ススキがふぁーって続く道とか、すごいたのしいですが

すごいきつかった。

つらかった。

  

寝坊したとき、町田駅、八王子駅、高尾駅、高尾山口駅、最初のスロープ、ケーブルカー乗り場、かわいいかっこした女の子のいるカップルをみたとき、口に虫が入ったとき、小学生の朗らかなごあいさつ

数々の「もうやめたい」タイミングを乗り越えた自分を褒めてやりたい。

何度、すぐそこをホバリングしているヘリにさらわれたいと思ったか分からない。

  

体力が落ちていて、愕然とした。

ほんと歩きたくない。を続けて、余計に歩く。

寝坊した分帰りも遅くなって暗くて怖いし、何よりも楽しみにしている峠のお弁当もまったく食べられないし、

冬眠前の熊に会ったら、おなかがすいて走って逃げることもできない私は、肉になるのです。

妙なことを考えながら、文句たれて歩く。からだいたい。

何で毎回同じところで転ぶのか分からないし。

山なんていやっ

何が楽しくて無駄にあがったりおりたり、冗談じゃない(ツン)

すばらしいよ、あなた(デレ)

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#280 11月で

山解禁。

日焼け対策と怠けから、半年離れていた山登りを解禁してみました。

風邪とか、体力の無さを反省した。

健康は体力から。

体力は山から。

  

秋だし

きっと気持ちのよいことでしょう。

紅葉しているかなー

予定時刻より2時間遅れちゃったなー

眠いなー

お腹すいたなー

などと、向かう途中ですでに発生している障害にも負けず、私ってば頑張るってもんよ。

今日はリハビリ?のつもりで、のんびりいきます。

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#279シャレ

シャレ
たけやぶに夕陽がきれいで、

たけやぶやけた

とかかわいいことを言いたいのだが、

実のところはこの公道で、新聞紙をがんがん燃やしている、アパートのおばちゃまの方が気になるわけで。

ほんとにやけたらどうしよう。

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